研究業績

2018年

    1. 口頭発表
    (1) 日本能率協会 第2回 センシング技術シンポジウム 「鉄道の安全を支えるセンシング技術 現状と今後の動向」2018.4.20, P H5-1-1-H5-1-15 
    (2) 電気学会 交通・電気鉄道研究会 研究会資料 古関 隆章、篠田憲幸、水間毅、「鉄軌道のドライバレス自動運転技術の内外情勢と日本での積極的導入に向けた課題」TER-18-070, 2018.7.26, p49-P54
    (3) 電気学会 交通・電気鉄道研究会 研究会資料 磯部 栄介、萩原 武、古関 隆章、水間毅、「リニアメトロ商用運転約30年の軌跡と未来」TER-18-071,2018.7.26,P55-P60
    (4) 日本信頼性学会 第31回秋季信頼性シンポジウム 発表報文集 山本 祐亮、水間 毅、Upvinder Singh「製造中失部品の代替品選定手法の研究」2018,10.29, P55-P58
    (5) 電気学会 交通・電気鉄道、ITS 研究会資料 若井 翔平 高田 哲也、水間 毅 他「機械学習を用いた小型レール状態進段装置の活用方策の提案」ITS-18-029, 2018.11.14,
    (6) 第51回(平成30年度)日本大学 生産工学部 学術講演会 第1回鉄道工学リサーチセンターシンポジウム 「鉄道における自動運転の歴史と今後」OS-2, 2018.12.1
    (7) 第25回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2018)古関 隆章、須田 義大、水間  毅他 「J-RAILの四半世紀と技術発展」J-RAIL特別企画 2018.12.6
    (8) 第25回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2018)林田 守正、佐藤 安弘、水間 毅「新たな信号システムに対応する第三者安全性評価に関する取り組み」SS7-3, 2301, 2018.12.6
    (9) 第25回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2018)篠田 憲幸、竹内 俊裕、水間 毅他「Lidarセンサを用いた絶対位置の把握について」SS7-3, 2303, 2018.12.6
    (10)第25回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2018)篠田 憲幸、竹内 俊裕、水間 毅他「Lidarセンサを用いた絶対位置の把握について」SS7-3, 2303, 2018.12.6
    (11)第25回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2018)石川 桂多、深山 靖典、Upvinder Singh、水間 毅「FMEA結果を用いたシステム品質への影響に関する一考察」SS7-3, 2304, 2018.12.6
    (12)第25回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2018)深山 靖典、石川 桂多、Upvinder Singh、水間 毅「STAMPとFMEA/FTAを併用した安全性評価の一手法」SS7-3, 2305, 2018.12.6
    (13)電子情報通信学会 DC研究会 若井 翔平、高田 哲也、綱島 均、水間 毅他「機械学習を用いた小型レール状態診断装置の活用方法の提案」2018.12.14
    (14)電子情報通信学会 DC研究会 山本 祐亮、Upvinder Singh、水間 毅他「製造中止部品の代替品選定方法の研究」2018.12.14
    (15)電子情報通信学会 DC研究会 山本 祐亮、Upvinder Singh、水間 毅他「製造中止部品の代替品選定方法の研究」2018.12.14
    (16)電子情報通信学会 DC研究会 深山 靖典、石川 桂多、Upvinder Singh、水間 毅「STAMPとFMEA/FTAを併用した安全性評価の一考察」2018.12.14
    (17)電子情報通信学会 DC研究会 石川 桂多、深山 靖典、Upvinder Singh、水間 毅FMEA結果を用いたシステム品質への影響に関する一考察」2018.12.14
    (18)東京大学生産技術研究所 次世代モビリティ研究センター(ITSセンター) 社会人のためのITS専門講座 「鉄道の自動運転の歴史とIT技術」2019.1.23 
    (19)JR西日本 逆引きリスクアセスメントについてのワークショップ 「交通システムの安全性評価と信頼性評価(FTAとFMEAに関して)」2019.1.30 

    2. 論文発表
    (1) 水間 毅、林田 守正「故障検知, 故障予知を考慮した鉄道の安全性, 信頼性解析手法の検討」日本信頼性学会誌「信頼性」, Vol.40, No.5, 通巻243号, 2018年9月 P319-P329
    (2) 渡邉 翔一郎、古関 隆章、水間 毅他「自動列車運転装置を活用した最適省エネルギー列車ダイヤの実証実験」電気学会論文誌D (産業応用部門誌), Vol.139, No.6, PP.1-8, 2019年6月
    (3) 水間 毅「鉄道における自動運転の歴史と今後」自動車技術会 自動車技術 2019 Vol.73, PP.99-PP.105, 2019年2月

    3. 雑誌発表
    (1) 水間 毅「安全性と信頼性の両立」日本鉄道技術協会 JREA, Vol.61, No.6, PP42256-PP.42257, 2018年6月
    (2) 水間 毅、篠田 憲幸「ヨーロッパにおける鉄道の自動運転の現状」日本鉄道技術協会 JREA, Vol.61, No.8, PP42441-PP.42444, 2018年8月

2017年

    1. 口頭発表
    (1) 平成29年度 電気学会 産業応用部門大会 講演論文集 「通信技術等を活用した路面電車・自動車間における安全性向上に関する検討」2017,8.29, No.5-40,P289-P290
    (2) 平成29年度 電気学会 自動車技術、交通・電気鉄道研究会 渡邉翔一郎、佐藤安弘(交通安全環境研究所)、古関 隆章(東京大学)、水間 毅他「駅間走行時分の配分最適化による省エネルギー列車運行計画の策定と自動列車運転装置を活用した実証試験」, 電気学会 自動車・交通・電気鉄道共同研究会,VT-17-020,TER-17-055, pp. 7-12, 2017
    (3) 第21回NKセミナー「日本における自動運転の現状と将来展望」2017.11.8
    (4) 日本信頼性学会 第30回 秋季信頼性シンポジウム 発表報文集 特別講演「日本における自動運転の現状と安全性・信頼性評価方法」2017.11.27, p7-P.38
    (5) 電子情報通信学会技術研究報告 ディペンダブルコンピューティング 篠田憲幸、竹内俊裕、工藤希(交通安全環境研究所)、水間毅 「LiDARセンサを鉄道へ活用するための基礎的実験」DC2017-69,P11-p14, 2017 12.15
    (6) 電子情報通信学会技術研究報告 ディペンダブルコンピューティング 竹内俊裕、長谷川智紀、伊藤昇(交通安全環境研究所)、水間毅 「画像解析及び通信技術を活用した踏切事故防止支援システムの検証」DC2017-69,P15-p18, 2017 12.15
    (7) 電気学会 交通・電気鉄道研究会 篠田憲幸、竹内俊裕、工藤希(交通安全環境研究所)、水間 毅「LiDARセンサによる列車の自位置検知手法の検討」TER-18-033, 2018.2
    (8) 電気学会 全国大会 山本祐亮、石川桂多、深山靖典、若井翔平(京三製作所)、水間毅「STAMPを利用したSafetyとAvailabilityの両立設計手法の提案」2108-C4, 5-208, 2018.3.16

    2. 論文発表
    (1) 「故障検知, 故障予知を考慮した鉄道の安全性, 信頼性解析手法の検討」日本信頼性学会 掲載決定
    (2) 「鉄道における自動運転の歴史と今後」計測自動制御学会 計測と制御 Vol.56, No.2, 2017, P93-P98
    (3) 渡邉翔一郎、佐藤 安弘(交通安全環境研究所)、古関 隆章(東京大学)、水間 毅(東京大学)他「自動列車運転装置を用いた省エネルギー運転制御手法の実証試験」, 電気学会論文誌D(産業応用部門誌), Vol. 137, No. 12, pp. 924-933, 2017

    3. 雑誌発表
    (1) 「Mobilityの未来とSecurity」鉄道車両と技術 No.250 レールアンドテック出版 2017.7, P2-P4 
    (2) 「鉄道における自動運転技術動向」鉄道車両と技術 No.254 レールアンドテック出版 2018.1, P2-P7 

    4. その他
    (1) 感謝状 電気学会 電気規格調査会「人体暴露に関する電界、磁界及び電磁界の評価方法標準化委員会」
    (2) 学習会参加のお礼 与那原町商工会会長 

2016年

    1. 口頭発表
    (1) 平成28年度 交通安全環境研究所フォーラム2016 講演概要 2016年11月25日、26日(国際連合大学 ウ・タント国際会議場)「⑩ RAMSの概念に基づいた軌道系交通システムの総合的な技術評価について」 林田 守正, 廣瀬 道雄, 大野寛之, 緒方 正剛, 竹内 俊裕, 工藤 希, 水間 毅 
    (2) 平成28年度 交通安全環境研究所フォーラム2016 講演概要 2016年11月25日、26日(国際連合大学 ウ・タント国際会議場)「⑬ 鉄道車両における磁界の人体ばく露に対する磁界低減方策の検討」長谷川 智紀, 竹内 俊裕, 工藤 希, 水間 毅
    (3) 電子情報通信学会技術研究報告 ディペンダブルコンピューティング 2016年12月16日(金) DC2016-71 「情報通信技術を活用した鉄軌道・道路交通間における安全性向上のための支援システムの検討」(共著)電子情報通信学会(日本信頼性学会共催)竹内 俊裕, 廣瀬 道雄, 長谷川 智紀, 工藤 希, 伊藤 昇, 水間 毅
    (4) 電子情報通信学会技術研究報告 ディペンダブルコンピューティング 2016年12月16日(金) DC2016-72 「故障検知、予知を考慮した鉄道の信頼性解析手法の検討」(発表)電子情報通信学会(日本信頼性学会共催)水間 毅, 林田 守正(交通安全環境研究所)
    (5) HSR(High Speed Railway) Seminar at Indian Railways of Civil Engineering in Pune, India March 10th Friday 2017 「Export of Japanese Railway Technology and Safety Design」 Takeshi MIZUMA
    (6) NU-Rail 2017 2017年3月23日(木)「故障予知と部品寿命を考慮した鉄道の信頼性解析手法の検討」(発表)水間 毅, 林田 守正, 長谷川 智紀(交通安全環境研究所)

    2. 論文発表
    「故障検知, 故障予知を考慮した鉄道の安全性, 信頼性解析手法の検討」日本信頼性学会 投稿中(平成29年3月 投稿中)(投稿中のため資料不添付)

    3. 雑誌発表
     「寄付講座 「先進ヒューマンモビリティ安全設計学」が目指すもの」 鉄道車両と技術 No.242 レールアンドテック出版 2016.11